緊急対談21時☆空室率30%でWEB3.0時代到来、あなたの自由と選択で大丈夫?

住む人の気持ちを考えて
空室を満室経営へ導く
(一社)空室対策協会
代表理事 山岸加奈です。

 

2012年に私は
新米大家になりました。

同じタイミングで、
離婚もしました。

1996年〜2006年の10年間
イタリアの
都市計画や建築計画を研究し

協会の理念
『ノブレスオブリージュ』
の基礎を学び

社会問題や動向、
その時代に起きる現象など
先見の眼を養うこと
自分の足で行動で起こし
リアルな情報収集をしておりますた。

集中し過ぎる20時間
3日間ほぼ徹夜もお構いなしで
椅子の上で論文作業をしていたのですが、

体調を壊してしまい
また結婚を機に・・・

大好きなイタリア通訳や
イタリア事例から捉えた
北海道の地域計画の提案など
研究の道を諦めて
やめました。

その時、

この時
私が諦めてしまった研究の道は

私が描いた研究の道
明るい未来を描くことさえも
できないと、
諦めたのです。


今まで上手くいった出来事でも
未来永劫うまくいき続ける
保証はどこにも無いということ。

そして、時代の変化に
変化変容できない私は
適応できないビジネスは
生き残ることができないことを
痛感したのです。

これと同じことを、
ほとんどすべての人が

この2年間の
コロナパンデミックで
見てきたのでは無いでしょうか

賃貸業であれば、
一気に倒産することはないでしょうが

頭が固いおじさんさえ
変化変容する必要へ

適応できない
ビジネスは無くなり

崩れ落ちるビジネスやひとたちを
あなたも見たはずです。

 

私は

2022年5月に著書出版をしました。

その当時、
コロナウィルスそもそも
よくわからない存在で
本当に怖かった記憶で

都内の書店も閉鎖でした。

ホテル会場を貸し切り
出版記念パーティも
講演会も
すべて中止でした。

その当時に、
そのイベント企画コンサルタントに
依頼した費用は戻ってきませんよね。

この波に乗って
ビジネスにいち早くシフトして

成功される方々も世の中にはいましたよね。

補助金や助成金を
悪用するセミナーさえ
あったぐらい。

変化の時は
同時にチャンスを
生み出す時でもあるのです。

変わる時流を正しく
読んで先回りで動けた人は

ときに先行者の恩恵を
受けることができます。

長く続いたパンデミックの
終わりが見えてきてます。

世界は意見によって
変わるのではなく

世界は事実によってのみ
変わるのです。

ポストパンデミック
新しい時代が

2022年はまた
激動する年になるでしょう。

その時代の波にどう乗れるかは
すべて「選択」によって決まるのです。

日本本土では
空室率30%

円安になりつつ
銀行に貯金することが
正しいのか?

世界ですでに
WEB3.0時代到来、

今のあなたのマインドで大丈夫?

あなたの自由と選択で
これからの未来は明るいですか?

私はいつも信じています。

私はたのしいと
感じるビジネスが
生き残り・・・・

世の中を
世界を変えることができる、と。

 

私は常に進化します。

当協会の認定
空室対策アドバイザー
空室対策コンサルタント
とともに、
時代に変化対応できる
新しいチャレンジをしていきます。

今日21時より
空室対策アドバイザー
チャレンジDAY2でご紹介した

空室対策コンサルタント
おおわきちさとさん

空室対策アドバイザーの
ステージング事業について
対談していきます。

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